
この「ギャラリーカフェができるまで」カテゴリーは、現代写真、現代アートに興味があり作品制作を始めた私が、地元甲賀市・自分の周りにはどこにも「アート・創作系の界隈」がないことに気づいて、いつでもアート・創作に触れることができる拠点を作れないか?と考えて、こんな場所はどう?とあれこれ妄想していくシリーズです。
今回は、お店の入り口を入ってすぐのところに立てる案内ボードを考える。です。
【ギャラリーカフェ計画】お店を入ったところに立てる案内ボードを考える。
お店に入ったところで、どんなお店なのか一目でわかるようなボード。
以前にも、お店の外に立てておく”看板 兼 営業品目”のボードを考えましたが(↓これ)、
今回は、同様のもので店内に入ったところに設置するボードを考えます。

これ、外のボードと同じでいいかな?と思ってるんですが、内容的にちょっと変更したくなったので店内版として考えます。
当然、こっちの方がちょっと入る要素が増える傾向です。
入れたい内容は?
ボードに入れたい内容は、以下のようなもの。
・店名
・お店の括り
・営業日時
・入場料
・ギャラリーの開催予定
・お店のwebサイトのQRコード
などです。
今考えてるのは、全体を黒板色で塗って、白い文字で表記する。
ギャラリーの開催予定は、A5くらいの紙にに展示のDM内容を再レイアウトしてプリントした貼り付ける。
これ、店内だとピンで留めればいいけど、屋外版はアクリル板などで挟むことになるのか…?
看板・案内ボードのラフデザイン・ドローイング

まとめ
と、こんなかんじ。
細長い板(170cmくらい)を黒く塗って、白文字で書く。
文字はどうやって書くか?
シルクスクリーンで印刷を頼むか?下書きして手で描くか…難しそう^^。
関連記事





コメントを残す